二ツ山(旧)

二ツ山 千葉 地図
※700m離れた鉄塔前は「房州低名山&温名湯」で紹介されている駐車スペース。





■鉄塔。道を挟んで反対側には「房州低名山」で紹介されている駐車スペース。 ■林道は一車線の舗装道路。佐川急便のトラックも通ってますが待避所も少なく対向車と出会うと大変。



■【林道ドライブ】嶺岡中央1号林道(嶺岡林道②)・房総半島 Mineoka-Chuo 1

※道路状況を確認できます。自衛隊正門前までは道がいいです。そこから先は道幅が狭く対向車と出会うと大変。

ガンコ山



保田 頑固山 二ツ山 みんなみの里 千葉 地図


二ツ山 千葉 地図
※ひらつかハイキングコースAコース(2016年10月更新)

車道から10分でプチ岩尾根体験! 歌手の加藤登紀子さん(71)も登った!

【参考サイト・資料】
●Tokiko World > Tokiko Now(2015年4月27日)

●房総丘陵>大山不動尊(解説)
●房総丘陵>第75図 大山(地図)



ガンコ山

■二ツ山南峰から見たガンコ山 ■見ての通り岩山・痩せ尾根


■木のある所までは怖くない。残り10mが怖い  (((ノ)゚Д゚(ヽ))))ガクブル ■ガンコ山入口。奥に見えるのは畑。地形的にも見つけやすい。もちろんテープも付いてます。


■この辺は怖くない ■ここも怖くない


■最後の岩超えが怖い ■先端部にイノシシの足跡がありました。イノシシは何しに来たんだろう?「上ったら行き止まりだった」なんて単純な理由?


■ガンコ山から見た二ツ山 ■景色はいいけど、怖くて見る余裕がない


二ツ山



保田 頑固山 二ツ山 みんなみの里 千葉 地図


二ツ山 千葉 地図
※ひらつかハイキングコースAコース(2016年10月更新)

【コースタイム(ふうりん)】
●林道(車道)看板A~2分~展望台
●林道(車道)看板B~2分~展望台
※「房州低名山&温名湯(2005年4月27日取材)」で紹介されているのは別の入口。
●南峰~8分~変則十字路~2分~北峰~1分30秒~金比羅神社
※バリエーションルートは急斜面なので左右に振られることなく真っ直ぐ下りました。ここはgpsログにもよく出てます。
※展望台でマムシの目撃情報があるので春~秋は使い難いルート。


【コース状況】
・千葉県で4番目に高い山。
・山頂は石碑の場所。
・北峰と南峰~二つあるから「二ツ山」。北峰と南峰を繋ぐルートがバリエーションルート。
※展望台でマムシの目撃情報があります。

【アクセス】
JR岩井駅~市営バス~山田中(御殿山登山口)or山田一律200円
※山田中(御殿山登山口)方面は予約制になりました。(乗車30分前迄に電話予約)
※本数が少ないので帰路で使うのは厳しいかも?

JR保田駅~鴨川日東バス・長狭・金谷線(円)~平塚入口バス停ほか
※本数が多い。

●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ


【参考サイト・資料】
●ヤマレコ > 二ツ山

●YAMAP > 愛宕山・二ツ山・大山千枚田(千葉県南房総市)

[書籍] 新ハイキング選書『房総のやまあるき』
・大山千枚田から二ツ山・嶺岡愛宕山
・嶺岡大塚山

●「房州低名山&温名湯」忍足利彦 著
・嶺岡愛宕山
・二ツ山(2005年4月27日登山)
・馬の背・嶺岡大塚山

●房日新聞>房総分水嶺>久留里から布良まで 房総分水嶺 半島の背骨を歩く>[第31回]二ツ山へ
※2005年~2010年の間に整備されたようですね。

●房日新聞>=連載1=一戦場から下佐久間まで=連載4=一戦場から下佐久間まで

みんなみの里 > あれこれスポット > ひらつか地区ハイキングコースマップ(ひらつか地域活性化協議会)
・Aコース

▲房総丘陵>大山不動尊
▲房総丘陵>第75図 大山(地図)





■西側の入口。丸太階段が付いてます。 ■こちらの方が狭い


■別の入口 ■朽ちてますけど立派な丸太階段が付いてます。鉄塔を建てるときに作った道なのでしょうか?こちらの方が広い。


■自然に帰りつつある階段 ■展望台付近には鉄塔が建ってます


■展望台にいたカエル。カエルがいればヘビもいる? ■奥に展望台が見えます


■展望台。ここは山頂ではないです。帰宅後、GPSログを見て知りました。地図付きGPSなら現地で確認とれたんですけど( ̄▽ ̄;)!!ガーン  ■山に囲まれてるので高度感はないです


■展望台。津森山でも見たスチール製のイス。 ■石碑が山頂と言われてます。GPSでもココが山頂。


■石碑と鉄塔 ■石碑の正面を見て左側が北峰バリエーションルート入口


■金比羅神社。南峰から行くと背中を向いています。 ■立派で管理も行き届いている感じ


海老敷金比羅山



南房総市 地図 マップ map 海老敷金比羅山 千葉県 増間御門林道(舗装道路・車道)
大学口上滝田林道(舗装道路・車道)
山頂~第二堰(山道)

【コースタイム(ふうりん)】
●二反森~300m(4分)~分岐~550m(6分)~入口(鉄の門扉)~150m(4分)~三角点
●山頂~1キロ(22分)~第二堰~250m(6分)~案内板~400m(7分)~案内板
※パスの時間の関係で早歩きしてます。

【コース状況】
●林道コース(舗装・車道)
・林道には乗用車、バイク、自転車、ジョギングの人などがいます。
・夏は草が迫り出してボディを擦すりそうな場所もあります。
・栗やドングリも落ちてますので二輪はスリップ注意。

●山道コース(山頂~第二の堰)
・上りは第二堰の所の入口が難しい。上りはリピーター向け。
・山頂入口の丸太階段が朽ちてなくなってます。この急斜面(10m)が難所。ここ以外は普通の山道。
・「錆びた鉄板橋」と「第二堰の丸太橋」が怖い。壊れそうで怖い。

【アクセス】
●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ

【参考サイト・資料】
●ヤマレコ>海老敷金比羅山

●房総丘陵>金毘羅山(海老敷)(解説)
●房総丘陵>第92図 金毘羅山(地図)

●新ハイキング選書『房総のやまあるき』 内田栄一・川崎勝丸 著
・内房の山>海老敷・山名の金比羅山

南房総いいとこどり三芳みよし・森林遊歩道コース (PDF
※「夢の花館」の駐車場&トイレが使用可になってますが、駐車台数も数台。トイレは店舗内。ちょっと使い難いかな?手堅くいくなら道の駅でしょうか?

二反森

■桜吹雪 ■入口


■イノシシに掘り返され穴だらけ ■桜の名所なのに惜しい


■ちょっと手入れすれば化けるのに... ■維持管理は大変なんでしょうね



海老敷金比羅山

■「林道増間御門線」と「林道大学口上滝田線」の分岐 ■林道大学口上滝田線。道の狭い場所もある。


■一般車両の立ち入り禁止 ■鉄製の門扉。脇に歩行者用の道が付いてます。


■海老敷金比羅山←金平神社と漢字が違う ■鉄塔


■山頂広場というよりは山頂にある施設 ■工事車両が旋回できる広さ


■2017年3月末、赤い鳥居が建てられました ■金平神社


■中央は旧三芳村でしょうか? ■館山湾


■これはこれで処理してある ■錆びた鉄板橋(反対側から撮影)


■房総の山道としては普通 ■はっきりしている


■文字の消えた看板 ■虎ロープの場所も


■丸太橋 ■縦横に亀裂が入ってませんか?


■橋だけでも怖い...(((ノ)゚Д゚(ヽ))))ガクブル ■第二堰と海老敷金比羅山


■堰に出てきました ■規格なんでしょうけど他所で見た堰と同じ作り


■竹林を抜け(2017年4月現在、舗装道路工事中) ■畑を抜け(2017年4月現在、舗装道路工事中)


■案内板 ■中央に小さく写っているのが案内板(2017年4月現在、舗装道路工事中)


■入口案内板 ■みかん園の看板の方が目立つ



下滝田基地桜花カタパルト式滑走路跡



■防獣用の鉄柵で中に入れない ■横からだと特徴的な模様が確認できない


■ここはgoogleの航空写真を参考にして下さい


山名金比羅山



山名金比羅山 南房総市 地図 マップ map 海老敷金比羅山 千葉県

【コースタイム】
ロープ~8分~展望地~8分~山名金比羅神社~5分~石碑群~10分~立石山側の登山口

【コース状況】
・立石山側の登山口はGPSがなければ見つけられないかも。
・廃屋付近は降りてないので不明。廃屋付近から上るのが一般的?

【アクセス】
●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ

【参考サイト・資料】
●ヤマレコ>山名金比羅山(やまなこんぴらさん)

●房日新聞>[房総分水嶺][第37回]山名金比羅山へ
●房日新聞>[房州古道を往く](13)丸郷神社から山名金比羅山へ

●房総丘陵>渡度山③④⑤(解説)
●房総丘陵>第93図 渡度山(地図)

●新ハイキング選書『房総のやまあるき』 内田栄一・川崎勝丸 著
・内房の山>海老敷・山名の金比羅山


増間温泉跡




道路崩落現場

■増間温泉跡側の入口 ■合併でなくなりましたが千葉県で唯一の村でしょうか?


■道路に7メートル程の段差ができてます。人は通れますけど自転車は無理ですね。 ■反対側からだと段差がわからない。これは危険!



出羽三山碑と馬頭観音

■尾根から廃屋を見たところ。廃屋裏の尾根に馬頭観音があります。


■(尾根に背を向けているので)尾根沿いで探さないと見つけられない





植林地

■鉄塔 ■踏み跡だらけで進行方向がわからない


■植林部分は踏み跡だらけで本線(正確なライン)が不明 ■山奥という感じではないすね



山名金比羅山

■西の森の中にあります ■ここが山頂


■亀の手水石 ■南側に集落があるので今でも管理されてるみたい


■天狗面 ■天狗面





展望地








地蔵口

■左の急斜面が出入口 ■虎ロープが斜めに付いているので難しい。


■お地蔵さん ■増間ダム・大日山へ抜ける林道は崩落のため通行止め


花立峠 宇藤木山ノ神



花立峠 宇藤木山ノ神 保田 千葉 地図
長狭街道を挟んで南北二つのコースを歩いてきました(2016年3月26日)

金束駅バス停(10:18)~花立峠&山ノ神~長狭街道(14:40) ~大山不動尊~平塚入口バス停(15:33)
※時間の関係で「長狭街道~大山不動尊~平塚入口」は一部走ってます。

【アクセス】
●日東バス
・保田中央バス停→520円→金束駅バス停
・平塚入口バス停→500円→保田中央バス停
※「金束バス停」と「金束駅バス停」があります

●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ
※簡単にバスルートを検索できます。

【参考サイト・資料】
●ヤマレコ>木之根峠(きのねとうげ)

●房総丘陵>第67図 富津市民の森(地図)
●房総丘陵>第68図 三郡山(地図)

●千葉じいちゃん沢登り!>花立峠から宇藤木山の神 房総群界尾根

●[書籍] 新ハイキング選書『房総のやまあるき』 内田 栄一・川崎勝丸 著
・花立峠から宇藤木山ノ神へ(難易度D)
・三郡山から請雨山・安房高山(難易度B)

●房日新聞>[郡界尾根を往く]  > 【第13回 古道の薫りの木之根峠】
●房日新聞>[郡界尾根を往く]  > 【第14回 大山祇命ピークへ 北と南の絶景見え隠れ】
●房日新聞>[郡界尾根を往く]  > 【第15回三郡山へ】

保田 花立峠 宇藤木山ノ神 バス路線 みんなみの里 千葉 地図
赤ライン=GPSロガー 緑ライン=山旅ロガーGOLD  (2016年10月 地図追加)

保田 花立峠 宇藤木山ノ神 バス路線 みんなみの里 千葉 地図
※オレンジ線が山道。入山・下山は車道。林道にはバイクが走ってます。

【コースタイム(ふうりん)】
・金束駅バス停→30分→入口→4分→花立峠
・群界尾根入口→1時間45分→古峠→16分→林道横尾線
・林道横尾線→10分→宇藤木山ノ神
・古峠→36分→長狭街道(古畑バス停)


花立峠(御所覧場)

■花立峠取り付き ■花立峠。樹林帯で眺望は無いです。


■「富士講供養塔(鴨川の石造物百選№69)」
※低名山では嶽神碑(1880年)
■馬頭観音


■丸石道祖神 ■富士山の上に月と太陽



新花立峠

■突き当たりの電柱から尾根に取り付きます。ここで標高220mなので、体力的には楽なコース。 ■眺めはいいけど電線が...



尾根

■歩きやすい ■気持ちいい


■痩尾根の中央に木が生えてます。怖いのはココを通過する時だけ。 ■TVのアンテナがあったり


■石宮 ■古い林道跡


■浅間碑 ■石宮





山ノ神

■林道横尾線合流点。この角から尾根に取り付く。 ■急斜面をジグザグに上る


■三等三角点「豊岡」 ■大山祗命の石碑





古峠からの下山路

■舗装路の上に枯葉。下は空洞。 ■要注意


■ここも空洞になってる ■一車線の道が続きます

大山不動尊周辺



保田 花立峠 宇藤木山ノ神 バス路線 みんなみの里 千葉 地図


保田 花立峠 宇藤木山ノ神 バス路線 みんなみの里 千葉 地図


【アクセス】
●日東バス
・保田中央→520円→金束駅
・平塚入口→500円→保田中央
※「金束バス停」と「金束駅バス停」があります

●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ
※簡単にバスルートを検索できます。

【参考サイト・資料】
●ヤマレコ>大山千枚田

みんなみの里 > あれこれスポット > ひらつか地区ハイキングコースマップ(ひらつか地域活性化協議会)
※道が複雑なので別に道路マップが必要です。

●房日新聞 > 有志がハイク3コース整備(2009年7月11日)




■長狭米で有名な土地柄 ■(Aコース) 千葉県指定天然記念物バクチノキ群生地


■(Aコース) 大山不動尊。山だから急坂を登らされます。 ■(Aコース) 波の伊八作の龍


■(Aコース) 高蔵神社一の鳥居~前不動明王刻 ■(Aコース) 田園地帯にあります。場所も素晴らしい!


■(A&Cコース) 新井公会堂 ■(A&Cコース) 新井公会堂脇の光明真言塔、馬頭観音文字塔、弁天様?


■(A&Cコース) 平塚区民センター。小学校跡地だそうです。 ■(A&Cコース) ハイキングや駐車場利用上の注意


■(A&Cコース) トイレ外観 ■(A&Cコース) 循環式で流れっぱなし


■(Cコース) スズラン水仙 ■(Cコース) 花桃


■(Cコース) 花を楽しむタイプ ■(Cコース) 実は食べられない


■(Cコース) 「順路標示板(63本設置)」と「ぼけ除地蔵」 ■(Cコース) 映画のロケの多い地域。なんとなくわかる気がします。


■(Cコース) 石畑屈指の景勝地 ■(Cコース) 「宝くじの社会貢献広報事業」で整備されたもの


■(Cコース) 天竺堂。苔むした石仏とシュロのコラボレーション。不思議な空間。 ■(Cコース) 天竺堂


■(Cコース) 天竺堂 僧侶像墓 ■(Cコース) 天竺堂 光明真言塔


■(Cコース) このアングルも好き ■(Cコース) 傘をかぶってるみたい


■(Cコース) 曹洞宗西禅寺入口脇の石仏 ■(Cコース) コテ絵の技法でしょうか?


■脇の土管が気になる ■青面金剛と地蔵菩薩


■頭上に三日月と太陽、足下に邪気と三猿 ■お洒落ですネ(*^-^)ニコ


大黒山展望台





【コースタイム】
・安房勝山駅→7分→入口→10分→大黒山展望台

【参考サイト・資料】
●ヤマレコ>大黒山(だいこくやま)





■今日は城攻めです(`・ω・´)キリッ ■正式名称は大黒山展望台


■駐車場とトイレ ■階段


■落石防止 ■ネットでは限界か?


■到着 ■城ではなかった∑(゚□゚;)ガーン


■二階建 ■勝山城は実在した・・・別の場所に・・・ (・_・?)...ン?


■山頂自体狭いです ■陸軍の石柱


■景色は最高 ■素晴らしい!


■鏡面のような海面 ■浮島


■穴があいてます ■右側の浮島の裏にも穴があるそうですよ


■津辺野山と富山 ■ネコ耳の富山 (^・∀・^) ミャー♪


長谷寺 ■大漁旗の様な図柄。コテ絵のようですね。


水月堂の不動明王 ■イタズラではなさそう


■おばあちゃんがお手本を ■こちらはお孫さんが...なんてストーリーを思い浮かべました。


■安房勝山駅。レールが撤去されてます。正面に見えるのは天満山でしょうか? ■立派なトイレ


千葉県 大黒山展望台 | TB(-) | CM(-)

宮本城址



富浦 大津の里 千葉 地図 宮本城址 里見 城山
2016年10月 地図更新

【コース状況】
・マムシの報告があります。
・山頂広場に直径10cm位の切り株が多数放置されてます。

【コースタイム】
・大津の里→19分→毘沙門天石塔→6分→入口案内板→3分→庚申塔→19分→滝田城分岐→16分→ホルトの木→1分→宮本城址広場→18分→コスモスロード→7分→仁王不動尊→4分→石仏→7分→天神様→3分→大津の里
※標準タイムは2時間位でしょうか?「房州低名山&温名湯」では仁王不動尊へ行かず80分。

【アクセス】
●ヤマレコ>バスルート:登山者向けバス検索サイトバスルート - 全国バス停・路線マップ

【参考サイト・資料】
●房総丘陵>滝田城跡(解説)
●房総丘陵>第90図 那古山(地図)

さとみのふるさと宮本城址

大津の里 ロマンチックウォーキング
※道の駅おおつの里のパンフレットコーナーに散策MAPがあります。観光用でハイキングには使えません。

●「房州低名山&温名湯」忍足利彦 著
・宮本城山
・宮本城址ー滝田城址




■大津の里 ■奥(脇)に広い駐車場があります。そちらがオススメ。


■宮本配水場の巨大貯水タンク ■仲尾沢隧道。マムシの生息地なので冬以外はライト持参がいいかも。


■馬頭観音と石段 ■苔むした石段を上ると


■小さな建物が ■こちらが「さとみのふるさと宮本城址」に記載されている毘沙門天(石塔)でしょうか?


■菜の花かと思ったら???r(・x・。)アレ??? ■白菜の花 ∑q|゚Д゚|pワオォ!!


■宮本城址入口 ■庚申塔


■庚申塔 ■庚申塔


■簡易舗装路と合流します ■リフトの残骸のようなものが...


■ホルトの木 ■詳細はコチラを


■宮本城址。数年前は藪でしたがスッキリしました。 ■説明


■丸太のベンチとか使い道がありそうだけど ■切り株が怖かったです


■コスモスロードのベンチ ■景色もよく気持ちいい


■仁王不動尊 ■味のある仁王像。ちなみに動かなかった仁王像とは違います。


■松山橋の近くで石仏を発見 ■菜の花が咲いてなかったら見つけられなかったかも


■これは素晴らしい ■コンデジと私の腕では、これが精一杯



コスモスロード(2016年10月)









■ネットで調べたら「ツマグロヒョウモン」のオスみたいです


■猪駆除実施予定。入山はご遠慮下さい。